マンションを賃貸に出すことで不動産投資

不動産投資は安定する

しかし、そのような突発的な支出以外は毎月決まった家賃が入ってくる点が、投資マンションのメリットです。
株式などの他の投資では、景気の影響などを受けるので株価などが変動するリスクがあります。
私は、投資信託や株などの投資商品も保有しているのですが、中には購入時よりも評価額が半分ぐらいになった商品もあるのです。
しかし、都心の不動産ではそのようなことが起こる可能性は低いと考えています。
また、投資用マンションは現物資産があるという強みがあります。
私は都内などの便利な場所にマンションを保有しているので、もし都内に勤務することがあればそのマンションに自分で住むこともできます。
(現在の入居者には、前もって通達しておく必要はあります。
)賃貸に出している物件は大体二年に一回更新があるので、そのタイミングで家賃を値上げすることもできます。
私は、保有している物件のうちで相場より安めの物件の前回の更新のときに、家賃を2000円値上げしました。
入居者はそれを承諾したので、毎月の家賃収入は2000円アップしました。
一年で考えると二万四千円の増収です。

私は都心、駅近、ペット可、50平米くらいの古いマンション買ってデザインリノベして飽きたら引っ越して賃貸に出す派。
築年古くても借り手すぐつくし、この20年金利めちゃ低いから利回り相当いいですよ。
https://t.co/KnJCUJHcQa

— えとみほ (@etomiho) July 28, 2018

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